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ゆず茶のど飴
2007年11月29日
のどが痛いときはのど飴舐めるの。
レモン味やリンゴ味など最近はめのど飴も増えでった。
昔はのど飴と言えば苦くてめぐね、まさに薬のイメージだった。
さて、いろいろだのど飴の中でお勧めしてのはゆず茶のど飴。
カンロやノーベル等いろいろだところから販売さいでら。
カンロのはちみつゆず茶のど飴は甘すぎねでゆずのほどよい苦みが感じらいる。
さらになかにゆずペーストが入っていで、舐めでいくうちにひと味違った食感が味わえる。
まるで本物のゆず茶ば舐めでらよう。
のど飴つことば忘れで何個もくってまりそうになる。
ところで、のど飴には2種類あるのばご存じだったか。
いわゆる薬局で販売してら薬としてののど飴とコンビニやスーパーで売いでらお菓子としてののど飴。
前者は「医薬品」や「医薬部外品」として売いでら。最近、コンビニでも
「医薬部外品」の販売が許可さいだはんで、前者もコンビニ等で見かけることができる。
さて、両者の違いは何だべか。
薬としてののど飴は、効果・効能がうたえる、そのためかどうかは分かねが、価格が高いだ。
一方お菓子としてののど飴は成分ば表示すことしかができね。
だばって、両者にでったらだ効能の差はねった。ただ、症状が重い場合はお菓子ののど飴では対処できね場合もあり、その場合は薬としてののど飴ばお勧めす。
薬剤師さんに相談してみるのもえかもしれねの。
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